「…これはタイプじゃないな…」ハズレ風俗嬢に当たった時の楽しみ方

標準

お店のパネルや
ホームページの写真の読みが甘くて
実物は全然違う場合がある時、
ロングコースなほど、苦痛な時間を
味わうことになります。。

そんな時、個人的に心掛けているのは

「次、風俗へ行った時に役立てる」

ことです。特に、以下5点を遂行してます。

・Hテクニック
・会話
・女の子の髪・服装チェック
・女の子が持ってきているプレイグッズ
・性感帯捜索

■Hテクニック
タイプじゃないので、クンニはしたくない
キスはしたくない、乳首舐めたくない、
とか色々やりたくないことはあると思いますが、
その中でできることを探して、
いつもとは違うやり方をしています。

ネット上でそういったテクニックは
たくさん載っているので、
常日頃、事前に調べておくことをオススメします。

いつも使わないオプションを使う
のも良いと思います。

■会話
意外とタイプじゃない方が
ざっくばらんに何でも話せるので、
会話してみた後に親近感が湧いてくる
パターンは多いです。

しかも、そんなパターンに限って
身体の相性がバッチリ合う時もありますw

■女の子の髪・服装チェック
女の子は出勤日のために
服装には気を使っています。

下着などはヨレヨレのモノは
イメージダウンに繋がります。

普段着ないような服を着て
お店に出てくる女の子は
やっぱり褒めて欲しい、
と思っている女の子は多いです。

「そのイヤリングかわいいね」

とか、嘘でもいいから触れてあげると
女の子の方からたくさん喋ってくれる
場合もあります。

■女の子が持ってきているプレイグッズ
バッグの中にローションが入っている
のは大体デフォルトですが、
ピンクローターが入っている場合は
普段ローターオナニーをしている
可能性があります。

乳首やクリトリスに触れる時は
ピンクローターで攻めてあげると良いかもしれません。

ピンクローターが苦手な女の子は
持参していない場合も多いです。

■性感帯捜索
首筋、背中、乳首、脇下、お腹、
内もも、クリトリス、花びら…

性感帯は千差万別、人それぞれです。

いつも攻めるポイントが癖づいている人は
今回の場合はタイプじゃない女の子なので
そこそこ冷静になっていると思います。

なので、攻めたことがないポイントを
開発していけるチャンスです。

愛撫の時間も長くなり、
テクニック的には技術向上に
繋がるかもしれません。

トータルしますと、

「最後まで諦めない」

ということです。
スタート時点で諦めてしまうと、
ゴールまでの道のりは
大変辛いものになりますが、
最後まで頑張れば、
きっと良い結果に恵まれると思いますw