ラブホテルのボディソープで肌荒れ!風俗嬢が喜ぶ洗体テクニックとは!?

標準

ラブホテルの備品で
一番注意するべき点は「ボディソープ」です。

激安ラブホテルから
中レベルのラブホテルでは
強めの酸性ボディソープを
使っている可能性が高いです。

ラブホテルだけでなく
一般的なビジネスホテルでも
よくあることなのですが、

「汚れを確実に落とす」

ことを第一に考えられているので、
強めの酸性ボディソープが使用される、
と見ています。

しかし、ホテヘルにおけるラブホテルでは、
風俗嬢が一日数回(2~5回)、
この酸性ボディソープで
身体を洗うことになる可能性があります。

となると、いくら若い風俗嬢の
ピチピチの肌であっても
肌荒れを起こしてしまいます。
少し値段の高い風俗では
定期的に病院で検診があるのですが、
だいたいの風俗嬢は
医者から肌荒れの診断をされます。

これを防ぐために風俗嬢は、
弱酸性のマイ・ボディソープを
持参している場合が多いです。

洗いっこしたりすることが好きな人は、
弱酸性のボディソープを持参して、
風俗嬢に気遣いを見せると、
ポイントが上がって頑張ってくれます。

また、洗体ついでに
ボディソープのヌルヌルを応用して
スケベ椅子でスマタをする場合、
強めの酸性ボディソープでは
お互いの性器がヒリヒリして痛みを伴います。

後のプレイに響いてきますので、
必ず弱酸性のボディソープを利用しましょう。

上級を目指すのであれば、ボディソープを
ふわふわの泡を作れる職人になることです。

女の子はめちゃめちゃ喜びますw

作り方は、

1.ホテル備え付けのスポンジを用意
2.洗面器に大さじ2杯分の弱酸性ボディソープを入れる
3.スポンジを程よくお湯を吸い込ませる
4.根気よくスポンジを握り潰すように泡立てる
5.ふわふわの泡を女の子の手のひらに乗せる

これで、弱酸性のボディソープが
さらにお肌に優しいものになり、
女の子の肌も喜びます。

シャワーを強めに洗面器目掛けてお湯を放つと
一気に泡立つのですが、これでは演出上面白くないです。

少量のお湯と少量のボディソープから
大量の泡が生まれてくる過程に
風俗嬢はギャップを感じ、

「スゴイ!」

と喜んでくれます。

こういうことが大事だと思ってます。

無知な風俗嬢や、サービスが適当な風俗嬢は、
原液のまま洗おうとしてくるので、
場合によっては性器にダメージをくらうこともあります。

上記を知った上で、
まずは弱酸性のボディソープ選びから
始められることをオススメします。