大阪 京橋 秘花(ひめか)清楚の極み。言葉を巧みに操る写メ日記の文豪 中込 さきさん

標準

たまにお店のホームページを
片っ端からチェックする時があるのですが、
女の子詳細ページにあるプロフィール内容(写真)と
写メ日記の内容が違う時があります。

良くも悪くも違う時があり、
写メ日記の方がリアルタイムな情報なので
進化?して当たり前です。

ある女性のプロフィール写真。
プロのカメラマンが撮影したものではなく、
お店の事務所の一角で撮影したと
思われる素朴な写真。

以前からお店でパネル選びをする際、
あまりグッとくるものではなかったのですが、
写メ日記の写真を見ていると
スゴイスレンダーでキレイな女性
というのが伝わってきました。。

しかも文章もお客様思いなのが伝わってきます。
過去の日記を見る度、その言葉巧みな表現に
ハマってしまい、風俗嬢としてのプライドを
持っているような印象を受けました。

これはそのプライドに答えなきゃいけない!
と思い、予約してお店へ向かいました。

お店に着き、パネルを改めて見てみると
やっぱりちょっと質素過ぎないか?
と思ってしまうほど質素。
お店側の狙いかもしれませんが、
もったいないなぁと思いながら。。

待機所で待ち、虜になった写メ日記の
文章を読み返して、どんなHを求めているのか
分析中に店員さんに呼ばれ、ご対面。

中込 さきさん。
小柄で黒髪がキレイな美しい女性でした。

ホテルに着き、おしゃべりタイムが始まると
写メ日記のことをネタに、

「嬉しい~!写メ日記見てくれてありがとう!」

と喜ばれました。

それがきっかけになり、一気に二人の距離は縮まり
ソファの上でフレンチキス。

そのフレンチキスをした瞬間、
唇と唇がカチッ!と合ったような気がして
確認のため、もう一度キス。

キスのリズムも合っていて、
ものすごく気持ちいいキスが長く続きました。

どれぐらい時間が経ったかもわからず
早くお風呂に行きたいが、
お互いにキスに夢中になっているから
なかなかこの状態を脱せずでした。。

なんとか服を脱ぎ、お風呂に入り、
また浴槽の中で長いキス。。
その気持ちいい唇が、乳首、お腹、太ももへと
流れるようにソフトキスされ、
最後にヒクヒクしているオチンチンを
加え込んできました。。

大きな瞳で見つめてくるその表情は、
心を込めてフェラしてくれてのが伝わってきます。

オチンチンをしゃぶる音がお風呂に鳴り響き、
もう限界に達したので、
さきさんをお姫様抱っこしベッドへ。

「続きしてもいいですか?」

私の膝元にしゃがみこみ、
フェラの続きが始まりました。

ゆっくりスロートする度、
ズチュズチュ鳴る音がホントにいやらしい。。

さきさんを攻めたくなり、ベッドに押し倒し
またキスに漬け込みました。。

お互いに身体かヘロヘロになるぐらい
火照ってしまい、クンニに転換すると

「ダメ~っ!!イッちゃうぅ~~!!!!」

クリトリスがかなり過敏らしく、
そんなことを知ってしまうと
クリを舐める舌スピードが加速します。

「あぁんっ!」

身体全体がビクンビクンしていながら
口に手を加えている姿がとても可愛らしく
美しい。。

気づけばもう終了5分前。
キスに長く時間を費やしていたことを
改めて感じ、残りの時間もピロートークの中で
キスを交わし、またお互いの距離が縮まりました。。